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白星みづき初配信まとめ!不運体質?6割声真似?注目のLawson Ticket Xone所属VTuberの魅力を徹底考察

2026年6月13日(土)に、Lawson Ticket Xoneから「白星みづき(しらほし みづき)」がデビューしました。ゲームや雑談を中心に活動予定です。

初配信で緊張していると白星さんは話していましたが、落ち着いた雰囲気でしっかりと初配信をスムーズに進めていた印象です。デビュー前からの注目度も高く、多くのリスナーが集まりました。

今回は白星みづきさんの初配信や雑談配信で出た情報を紹介します

■正確にはローソン所属のVTuberではありません

初配信では自分の特徴やプロフィール・・やってみたいことなどを含めた自己紹介。

配信内容も「好きなもの・嫌いなもの紹介」「三面図の公開」「叶えたい夢・目標の発表」「歌」など盛りだくさんです。

注意点として白星さんはローソンのVTuberではありません。正確に言うと株式会社ローソンのグループ会社が運営しているローソンチケットがスポンサードする「Lawson Ticket Xone」所属です。

詳しい関係性についても初配信内で語られており、以下の画像を参照してください。

自分自身の特徴を「ゲーム欲」「げーむのうまさ」「歌唱力」「声真似力」「努力値」「運」の6項目をステータスで表示します。ただし、このステータスは初配信時のものなので、今後も成長する可能性はあるようです。

ゲーム欲については自己評価でSSSが付けられており、ゲームの楽しさや挑戦することのワクワクを届けてくれます。また、eスポーツを始めとした、いろいろなゲームタイトルをプレイする予定です。

実際デビューした翌日にはApexのゲーム配信もおこなうなど、活動に対して積極的な姿勢が伺えます。

配信活動は本職は別に持っているため、平日は基本的に夜だけです。本職の仕事はカレンダー通りのようで、土日祝はまた違ったタイミングでの配信が予想されます。

■6割声真似が絶妙に6割くらい似てる

白星さんが自分のできることで出したのが「6割声真似」と「ドラム」です。ドラムは学生時代に友人とバンドを組んだ経験から、ちょっとは叩けるようです。

もう1つのできることが6割声真似で「ヨッシー(マリオブラザーズ)」「白井黒子(とある科学の超電磁砲)」「カービィ(星のカービィ)」「ゴン(HUNTER×HUNTER)」「ビーデル(ドラゴンボール)」などを披露しました。

実際に声真似を聞いてもらえればわかりますが、特徴を捉えているので似ています。しかし、完璧度はどれくらい?と聞かれると、本当に6割だ!と納得できるはずです。

■あまりにも不運エピソードが充実し過ぎている

初配信で運のステータスがかなり低めに設定されており、その理由については初めての雑談配信で語られています。サッと出された不運エピソードの破壊力が高く、どれも本人に原因がないのがポイントです。

ある程度運が良い人なら人生で一度も遭遇しない事態にも遭っています。配信中でのトークにも力が入っている辺り、白星さんの人生においては不幸エピソードは尽きないのかもしれません。

■少しドジな一面もある?

落ち着いた雰囲気でトークを進めるため、全体的に大人っぽい印象を受けていました。しかし、初配信だけで2つのドジをやらかします。

VTuber文化としてはドジはリスナーが喜ぶ部分もあるため、ある意味ではファンサービスといってもいいのかもしれない…?

ファンネームが本来なら「みづきっず」なのに、スライドでは「みずきっず」と記載されています。配信中に気づいたのでセーフといえますが、仮に気づいていなかった場合はファンネームを勘違いするユーザーが続出していた可能性が高いです。

ほかにも画面切り替え時にミュートにしたまま話す「ミュート芸」も披露しました。

■まとめ

Lawson Ticket Xoneからデビューした白星みづきさんの初配信は、もともと高かった期待度に応える内容でリスナーも満足そうです。まだまだ配信回数は多くないといっても、今後も伸びていきそうな予感がします。

メインの配信内容はゲームと雑談になるようで、これからどんな配信がおこなわれるかワクワクも大きいです。

LawsonTicketXoneでは初のVTuberに当たり、いろいろなゲームの楽しさを伝えてくれる配信に期待がかかります。

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